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非認知能力を高める体験型英会話教室・英語学童のハローキッズ

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教育理念・方針

EDUCATIONAL PRINCIPLES/POLICIES

未来ある子どもたちに、いつでもどこでも誰とでも、
楽しみながらコミュニケーションをとってほしい

「アルファベットは読めるし、書ける...でも、英語は聞き取れないし、話せない」これまでに多くの日本人から寄せられる悩みでした。
 特に英語はグローバル言語とみなされ、ビジネス、教育、国際コミュ ニケーションにおける重要性から、多くの国で第一言語、第ニ言語、外国語として広く話されています。

 グローバル化がますます進む昨今、英語を話す人は世界中に15億人以上いると推定されています。

 未来ある子どもたちに、いつでもどこでも誰とでも、楽しみながらコミュニケーションをとってほしい。そう願っています。

Director Natsuki Iwata

 Many children learn English in school, but they don’t always have the chance to speak it. At Hello Kids, we give children that opportunity. We encourage them to talk, listen, and interact in English in a relaxed and friendly environment.

As the world becomes more connected, English communication becomes more important than ever. We want children to feel comfortable using English anytime, anywhere. With fun activities and caring teachers, we help children build both skill and confidence.

                   Head Teacher Mahapeli Gedara Shanika Srimali

教育方針

英語を聞き取れる『英語耳を育てる』

相手の話しを聞き、自分の意見を伝えなければ、真の会話は成り立ちません。
英語を聞き取れないと感じる箇所の1つに音声変化があります。
例えば、"Get up"は”ゲットアップ”ではなく、"ゲラップ”と発音するため、聞きとれなければ会話を続けることができません。

英語を日常生活の一部としてとらえることで、自然と英語を聞き取る習慣を身につけることができます。

コミュニケーションを楽しめる『英語ロ』を育てる

英語が通じるかどうかはロの形、舌の動きで決まると言われています。
例えば、英語をするうえで多くのン日本人が苦手とする"R"と"L"は舌の動きが異なります。"R"は舌先をつけずに舌全体を丸めるようにのどの奥に動かせるのに対して、"L"は舌先を上の前歯の裏につけます。この舌の動きは日本語にはありません。

積極的に会話する機会を設けて、楽しみながらコミュニケーションをするようサポートします。

日本語に変換しない『英語脳』を育てる

母国語を話すときは、頭の中で変換して理解する必要はありません。
ですが、英語で会話をするとき、日本語に翻訳してから理解をしたり話したりする習慣こそが、日本人が英語でスムーズにコミュニケーションを取れない原因です。

英語を英語のまま理解できるよう、自然と頭に英語が浮かぶように育てます。

教育方針

豊かな人間力をはぐくむ

年齢の異なる子どもたちが交流することで、社会・対人能力、自己制御力、知的能力を総合的に持った人間力が高い人材を育てます。

広い視野をもつ国際人を育成する

英語教育を通じて、異文化を理解して世界観を広げるとともに、お互いの価値観を尊重しあえる国際人を育てます。

自分で考え、表現できる力を養う

自分なりの考えを持ち、発信できる力を備えた人間を育てます。

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